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別に一般レベルでも白日の下に晒されたってよくない?と思うこと

時間があったら人類の本当の起源について調べてみたい。本当に人類は現代の科学が説明するように収縮と膨張、大爆発を起こして誕生した宇宙の中の地球上に、奇跡的確率で科学的組成を成し得た存在なのだろうか。巷では、昨今特に地球外生命体との関連が取り沙汰され、地球の生命体よりもはるかに高度の知能をもつ存在によって人類は創成されたと囁かれる。しかしながらトンデモ話であるという評価は必ずついて回り、いかにそれらの話が非科学的かという理論の説明が繰り広げられもする。だが、地球上の人類の叡智と考えられている概念を超える現実が存在することは、非常に自然なことのように思われる。何より、地球外生命体は本当に存在するのか、国家単位で重要な情報が隠蔽されているというのは真実なのか、その点が明確になるだけで、人類の暮らし向きも変わるような気がする。宇宙に包括されていることも含めて、地球規模で世界の情報や方向性を握る存在がいるということ、そのために、末端扱いされ、真理の掴めぬ位置や場所に生きることを余儀なくされている我々、生きるという意義を曇りなく自分の身に装着するには、あまりにもこの世の人為は落胆と失望で世界を囲いすぎる。 http://xn--4gq0m32c81dg2as2wvkiw6i68c332f.pw/


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